2026年10月3日土曜日

9月26日(土)城南エコアクション㏌七隈「油山川の生き物を知ろう」

九州環境局 自然環境調整専門官 小林悟志氏。  以前に南極観測隊のメンバーであったので、南極でのエピソードを交えながら環境について話してもらいました。

油山川で採取した小魚や川びな・小エビなどを観察しています


    今までの話や油山川の生物等に対して、質問を受けて、答えています。

「油山川生き物調査隊メンバー募集について説明しています。    



2026年10月2日金曜日

9月23日(水)七隈あそびのひろば「お月見会」

 小学校1・2年生が6名参加。まずは、お月見の概要として「十五夜」「中秋の名月」について話した後、風習や飾り物の話、    それから「秋の七草」を話してから


絵本の読み聞かせ、①月の科学 ②ちいちゃんと十五夜 ③ふしぎな月 を朗読  。                    それから紙芝居「麦の穂との約束」、また読み聞かせ「お月さまってどんな味」「 星につたえて」                

「わたしのゆめ・ぼくのゆめ」と題して、願い事や夢、やってみたいことなどを文字や絵でかきました。

最後のほうで、おむかいに来られた保護者の方々も 子供たちが何を書いているか?心配そうにしておられました。

子どもたちの「願い事や夢」を満月に貼りました。


2026年9月29日火曜日

9月19日(土)談々ななくま ボランティア活動について

 ボランティアとは、自分の興味や関心によって、自分の時間や生活に合わせて、誰もが参加できる活動です。 語源は「意志」「志願」の意味を持つラテン語の「VOLUNTAS(ボランタス)」                                      

ボランティアについて話した後、参加者6名でいろんな活動について意見交換をした。


9月9日(水)城南市民カレッジ「歴史講座」~邪馬台国三国志~

 講師に福岡大学人文学部教授 桃崎祐輔氏  志賀島で発見された金印に端を発し、邪馬台国論争が勃発


各地で発見された古墳から出土した土器の形や模様などから、地域の繋がりや交流があったことが伺われます。


邪馬台国の場所は明確には判明していませんが、畿内説と九州説が有力です。

畿内説は、奈良盆地周辺、纏向遺跡を中心とする地域。九州説、九州北部の吉野ケ里遺跡や伊都国の考古学的発見が根拠。



2026年9月25日金曜日

9月2日(水)七隈地元学 振り返りと今後の予定

7月15日(水)「菅原道真公の伝承地、入部」を歩こうについて感想や感動したことなどを振り返りながら、次回からの地元学をどうするか?を参加者6名で検討しました。



その結果10月28日 (水)福岡城跡散策 11月11日(水)七隈校区内を知ろう(七隈4丁目・3丁目)史跡やお宝を探そう 12月23日(水)鳥飼八幡宮散策    



2026年9月7日月曜日

8月23日(日)城南エコアクション㏌七隈 エコ工作2

今回は、前回の工作の仕上げと、その作品発表会です。


 工作の仕上げをしています。



こんな作品が出来ました。

自分の作品について説明しています


この作品名は「カイピー」です。





2026年8月30日日曜日

8月22日(土)サマータイム2026

今年のサマータイム実行委員は、小学生20名、中学生8名でスタート、イベントチーム(お化け屋敷)15名、販売チーム(唐揚げ・おにぎり、かき氷、ジュース、駄菓子)10名、会計(金券交換)3名の人員で頑張って準備しました。お化け屋敷の準備をしています。


 販売ブースも準備万端!


当日の朝、前庭でテント設営。その下でかき氷とお化け屋敷、それと金券交換を行います。


10時から開会式を行いました。


かき氷に行列が出来ました。


室内も、大にぎわいです。


お化け屋敷の入り口です。


美術部の販売ブース


駄菓子コーナー


金券交換コーナー

今年のサマータイムは約450人が、来場されました。皆さんありがとうございました。